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【2023年版】10万円で自作ゲーミングPCを組めるおすすめパーツ構成

2023 1/06
自作PC
2020年5月14日2023年1月6日
当ページのリンクには広告が含まれています。

「10万円でゲーミングデスクトップPCを組みたい」

「ゲーミングPCを組みたいけどパーツの選び方が分からない」

今回はそういった方のために、自作ゲーミングPCを予算10万円で組み立てる際のオススメのパーツ構成を筆者のライザーが解説していきます。

まず、この記事で紹介するPCパーツについては、それぞれのパーツ相性を考慮して選びました。

そのため、ここで紹介したパーツをそのまま購入して組み立てても、初期不良を起こさない限り動作不良が発生することはありません。

なので「自作PCを組み立てたことがない初心者」の方でも問題なく組み立てることができると思います。

また、今回オススメのパーツ構成を紹介するにあたって、

・新しくゲーミングPCを購入する方(キーボード、マウス、モニター、OS代含む)

・新しくゲーミングPCを購入する方(グラフィックボード代含まず)

・新しくゲーミングPCを買い替える方(キーボード、マウス、モニター、OS代含まず)

といった感じで、その人の予算や購入歴に合わせて紹介していくので、良かったら参考にしてみてください。

Contents

【2023年版】10万円で自作ゲーミングPCを組めるおすすめパーツ構成

ということで、早速自作ゲーミングPCのオススメパーツ構成について順番に解説していきます。

新しくゲーミングPCを購入する方(一式揃える場合)

予算の中にキーボード、マウス、モニター、OS代が含まれています。

また、ここで紹介している製品全てを揃えることで、ちゃんと起動する完全なゲーミングPCを組み立てることが可能です。

ただし、性能はかなり低いため個人的にはあまりオススメできません。

とはいえ、10万円以下という中で組み立てられる最強の自作ゲーミングPCを求めている方もいると思うので、自分なりに考えてみました。

↓この表に書いてある通りにパーツを購入すればOKです。

パーツ構成(2023年1月調べ)
パーツ名 メーカー 価格(Amazon調べ)
CPU AMD Ryzen 3 3100 18,200円
マザーボード ASRock A520M-HDV   8,575円
メモリ CFD W4U3200PS-8G 8GB×2   6,667円
グラフィックボード 玄人志向 NVIDIA GeForce GTX1650 22,727円
ストレージ(M.2 SSD) WD Blue SN570 500GB   8,064円
電源 玄人志向 STANDARDシリーズ 80 PLUS 500W   5,327円
PCケース Thermaltake Versa H18   4,218円
OS Windows 11 Home 15,394円
ゲーミングモニター Acer KG221QAbmix 21.5インチ,75Hz 10,980円
マウス キーボード Logicool ワイヤレス マウス キーボード セット   2,518円
合計:102,670円

※価格は時期によって多少前後します

取り敢えず「10万円で完全自作PCを組む」ってなったら、私の場合はこんな感じのパーツ構成にします。

まず、ゲーム性能については「NVIDIA GeForce GTX1650」で、まぁ必要最低限といったところ。

原神やVALORANTなどの軽いゲームであれば、高画質でも快適に遊ぶことができます。

参考動画↓

ただし、予算10万円ということで、CPU性能およびグラフィック性能は低いので注意してください。

高負荷のゲームはまともにプレイできません。

また、ゲーミングモニターはFPSやバトロワに最適と言われている144Hzの要件を満たしていないのも大きなデメリット。

そのため、今後のことを考えるとグラボはまだ買わずに、まずはそれなりに良いゲーミングモニターとデスクトップPCを揃えて、お金が貯まってからグラボを購入するのが得策かと。

【推奨】新しくゲーミングPCを購入する方(グラボ含まず)

予算の中にグラフィックボードが含まれていません。

取り敢えず「予算10万円以内で必要最低限のパーツを揃えて、お金が貯まってからグラボを購入する」というのがこのパーツ構成のコンセプト。

個人的に「金銭的にそこまで余裕はないけど新しくゲーミングPCの購入を考えている」といった方に1番オススメの選び方です。

このパーツ構成ではグラボが無くても普通のデスクトップPCとして使えるように、GPU搭載のCPU(CPUの中にグラフィック機能が搭載されている)を選びました。

内蔵GPUの性能はかなり低いのですが、YouTubeの閲覧や原神やヴァロラントなどの軽いゲームであれば、低画質である程度プレイできます。

↓この表に書いてある通りにパーツを購入すればOKです。

パーツ構成(2023年1月調べ)
パーツ名 メーカー 価格(Amazon調べ)
CPU AMD Ryzen 5 5600G 20,400円
マザーボード ASRock B550 Phantom Gaming 4 14,522円
メモリ CFD W4U3200PS-8G 8GB×2   6,667円
ストレージ(M.2 SSD) WD Blue SN570 500GB   8,064円
電源 玄人志向 750W ATX電源   8,945円
PCケース Thermaltake Versa H26   6,848円
OS Windows 11 Home 15,394円
ゲーミングモニター Acer KG241YSbmiipx 23.8インチ,165Hz 17,980円
マウス キーボード Logicool ワイヤレス マウス キーボード セット   2,518円
合計:98,820円

※価格は時期によって多少前後します

まず、特筆すべきはCPUの「AMD Ryzen 5 5600G」。

GPUを内蔵しているCPUのため、グラボがなくても映像が出力されます。

また、ゲーム性能も最低限備わっており、VALORANTや原神、最低画質であればFortniteも遊べるレベルです。

取り敢えず、グラボを購入するまでの繋ぎとしては申し分ないかと。

参考動画↓

電源については750Wとそれなりに大容量で、RTX〇〇60番台や〇〇70番台クラスのグラボでも問題ないレベルの電源です。

RTX〇〇60番台や〇〇70番台クラスであれば、最新のゲームも高画質・高FPSで遊べます。

Acer ゲーミングモニター ディスプレイ 165hz SigmaLine 23.8インチ KG241YSbmiipx フルHD 1ms (VRB) HDMI2.0 FreeSync Premium メーカー3年保証
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ゲーミングモニターについては「Acer KG241YSbmiipx」というVAパネル搭載のゲーミングモニターを選びました。

黒色に強く発色にメリハリがあるのが特徴で、ゲームや動画鑑賞に最適。

サイズは23.8インチ、リフレッシュレートは165HzとFPSやバトロワ系のゲームをプレイするうえで十分な性能を持っています。

といった感じで、予算10万円以下でグラボ非搭載のデスクトップPCとなると、結構良い感じのPCを組み立てることが可能です。

正直、今予算内で安いグラボを買うくらいだったら、グラボはお金に余裕ができてからそれなりに良いグラボを買った方が個人的には賢いと思っています。

無理に予算内でグラボを買っても性能が低すぎてストレスが溜まるかもしれませんから。

後、金銭的に多少余裕があれば、マウスやキーボード、ゲーミングモニター、PCケース辺りは自分好みのモノに変えた方が良いかもしれません。

場合によってはモニターのサイズも24インチより27インチの方が良かったり、マウスも有名メーカーでそれなりに性能の良いマウスの方が自分に合ってたりしますから。

マウス、キーボード、モニターについては個人的にオススメのものをいくつか紹介しているので、良かったらこちらも合わせて参考にしてみてください。

【2023年版】買って損しないゲーミングマウスの選び方とオススメ7選

【2024年版】買って損しないゲーミングキーボードの選び方とオススメ5選

【プロゲーマーも愛用】買って損しないおすすめゲーミングモニター7選

モニター内蔵のスピーカーは音質が悪いので、2,000~3,000円程度のスピーカーも合わせて買っておくことをオススメします。

【2024年版】コスパ最強パソコン用スピーカーおすすめ5選

ゲーミングPCを買い替える方(PC本体のみ)

「既にデスクトップPCを持っていて全てのパーツを一新する」といった方にオススメのPCパーツ構成。

マウスやキーボード、モニターは買い替えず、PC本体のみを購入するため、それぞれのPCパーツにお金をかけられるのがメリット。

OSの値段は含まれていませんが、現在使用しているPCのOSをそのまま新しく購入するPCに組み込んでもらえれば問題ないかと。

SSDの寿命が来ているという方は、今使用しているストレージをクローン化(OSやその他データを別のストレージに完全移行する)して新しいSSDに載せ替え可能です。

クローン化の方法については下記記事で紹介しているので、良かったら試してみてください。

【Windows 10対応】デスクトップPCのHDDをSSDに換装・データを移行する方法

OSについては、Windows 10であれば新しいPC(厳密には新しいマザーボード)に載せ替えてもそのままWindows 10を使用可能です。

私も実際にWindows 7からWindows 10にアップグレードさせたのち、SSDを旧PCからそのまま流用して新しいPCに載せ替えましたが、問題なく利用できました。

↓この表に書いてある通りにパーツを購入すればOKです。65446

パーツ構成(2023年1月調べ)
パーツ名 メーカー 価格(Amazon調べ)
CPU AMD Ryzen 5 5600G 20,400円
マザーボード ASRock B550 Phantom Gaming 4 14,522円
グラフィックボード ASUS NVIDIA GeForce RTX 3050 37,100円
メモリ CFD W4U3200PS-8G 8GB×2   6,667円
ストレージ(M.2 SSD) WD Blue SN570 500GB   8,064円
電源 玄人志向 750W ATX電源   8,945円
PCケース Thermaltake Versa H26   6,848円
合計:102,546円

※価格は時期によって多少前後します

このパーツ構成であればほとんどのバトロワ、FPS系のゲームを高画質144FPSでプレイ可能です。

グラボも10万円以内の中ではほぼ理想のモノを選べてますし、CPUの性能もグラボと釣り合っています。

実際ゲームをプレイする際「どれくらい画質で動くのか?」っていうのは下の動画を参考にしてみてください。

参考動画↓

予算10万円以内でも今流行りのゲームができるPCを自作することは可能

ということで、予算10万円以内で組める自作ゲーミングPCオススメパーツ構成についていくつか紹介してみました。

一応今回紹介したパーツに関しては、どれもオススメで品質も10万円以内という予算内で購入できるものの中ではトップクラスで良いです。

とは言っても、全てを同じ構成にする必要はなくて、ケースやマウス、キーボードなどは自分の好みで選んだ方が絶対に良いです。

正直無理やり10万円以内に絶対収めるよりかは、+1万くらいしてでも自分に合ったPCを組んだ方が後悔しないのでオススメ。

例えば、今回はmicro-ATX規格のマザーボードを選びましたが、後々のことを考えて拡張性の高いATXマザーボードにして、それに合わせてPCケースもATX規格に合わせて選んだりとか。

後は少し予算オーバーさせてスペックの高いCPUやグラボに交換したりとか。

せっかくの自作ゲーミングPCですから、そういったところは臨機応変に自分好みで選んでいった方が良いですね。

自作PCに関しては他にも色々記事を書いているので、良かったらそちらも合わせて自分に合ったPCを作ってみてください。

自作PC
PCパーツ ゲーミングPC

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