ゲーム大好きライザーです。

今日もこの記事を書いている前に何かしらゲームをやっていると思います。

っていうか私YouTubeでたまーに動画投稿したり生放送もしたりしてるので、良かったら何かしらゲームをやっている私を見てくれ↓

ということで、今回はそんな私がPS4やNintendo switch等の家庭用ゲーム機とPCゲームをやるのにオススメのゲーミングモニターと、自分に合ったゲーミングモニターの選び方について紹介していきます!

是非参考にしてみてください(#^^#)

買って損しない自分に合ったゲーミングモニターの選び方

ゲーミングモニターって一言で言っても千差万別です。

・大きさはどれくらい?24型?

・画質はHD?4K?

・リフレッシュレートは?144Hz?

・応答速度は1ms?5ms?

・価格は2万円?それともそれ以上?

モニターによってどの数値も異なりますし、人によってはそこまでお金を賭けなくても快適にゲームをプレイすることができます。

ということで、ここからは「自分に合ったゲーミングモニターの選び方」について詳しく解説していきたいと思います。

モニターの大きさは21~24.5型の間が良い

調べたところによると、プロゲーマーが最も使っているモニターのサイズは24型みたいです。

ですが、人によっては「24型じゃ大きすぎる」っていう方も結構いるかと思います。

そういった方は24型よりも一回り小さい23.8型とか、それよりももう一回り小さい21.5型のモニターがオススメです。

ちなみに私も小さいゲーミングモニターを持っていて、そのサイズが21.5型なんですけどゲームをやる分には全く支障がありません。

で、私もゲーミングモニターを購入するにあたって、色々とゲーミングモニターについて調べたんですけど、「ゲームを快適に出来る」っていうのと「モニターの本体価格」のことを考えると、21型以下のゲーミングモニターの購入はあまりオススメしません。

まず、ゲームをやる画面が小さいと、必然的に「見えるモノ」が見えなくなってしまいます。

例えば、24型だと人が指先サイズで見えていたとしたら、15.6型とかになってしまうと、その指先サイズの人がゴマ粒のように小さく表示されてしまいます。

それでも「小さいゲーミングモニターが欲しい」って思う方は、コチラのcocoparっていう中華製のモバイルモニターか、ホリが開発したPortable Gaming Monitor for PlayStation4っていうヤツが良いかもしれません。

この中華製のゲーミングモニターは他の製品と比べると“ちゃんとした”レビューをしている方が多いのでオススメです。

ホリが開発したPortable Gaming Monitor for PlayStation4は、SONYのライセンスを取得しているので安心感があります。

スペックに関してはゲーミング用か?っていうほどのスペックしか無い(画質が荒い等)のですが、PS4でゲームをやるのであればギリギリ十分かなぁって感じです。

しかもこのモバイルモニターって持ち運びとかもできるみたいなので、友達の家に実機を持ち込んで一緒にプレイするっていうこともできます。

逆に、24型じゃ小さすぎるって方がもしいるのであれば、27型や31.5型等かなりデカいモノも市場には出回っているので、小さすぎるっていう問題に関しては特に気にする必要は無いです。

ただ、あまり大きすぎると視点の動きが大きくなってしまうので目が疲れてしまうので、大きいモニターの購入を検討している方は注意してください。

リフレッシュレートは144Hzあれば十分

リフレッシュレートっていうのは簡単に言うとモニターが1秒間に表示できる映像の回数のことを言います。

例えば、60Hzだったら1秒間に60枚の絵を連続で表示して、144Hzだったら1秒間に144枚の絵を連続で表示させるということで、数字が大きければ大きいほど映像が滑らかになります。

パラパラ漫画を作る時に、コマ数が少ないと映像がカクカクすると思いますが、コマ数を大きくすると滑らかになるのと同じ原理ですね。

で、このリフレッシュレートに関してなんですが、144Hzあれば十分だと私は思っています。

まず、PS4等の家庭用ゲーム機は60fpsまでしか出せないので、リフレッシュレートが60Hz程度あれば十分です。

なので、240Hzはおろか、144Hzですら必要ありません。

もちろんPCゲームの場合でも一部ゲーム(マインクラフト等)においては60fps程度しか出ないモノもあるので、その場合もリフレッシュレートが60Hz程度あれば十分です。

あ、一応言っておくと、60fpsしか出ないゲームで144hzのモニターを使うっていうのはただ単にオーバースペックってだけで、家庭用ゲーム機でも144Hzのモニターを使っても全く問題無いので安心してください。

ちなみに、144Hzの更に上に240Hzのモニターというものも一応あります。

ただ、家電量販店で展示されているモノを見ていると、ぶっちゃけ144Hzと240Hzの違いが私には分かりませんでしたw

まぁ144Hzはプロゲーマーも現在最も使っているということもあるので、240Hzにする必要性っていうのはあまり無いのかなぁって感じですかね。

応答速度はとにかく速ければ何でも良い

応答速度っていうのは、簡単に言うと「白から黒、黒から白」へと色が変わっていく速度のことを言います。

この応答速度が遅いと、動きのある映像を表示した祭にちょっとした残像が残って若干ぼやけて見えることがあります。

EIZOより一部引用

なので、応答速度に関してはなるべく速い方が良くて、大体応答速度が1ms~5msくらいのモニターを選んだ方が良いです。

解像度はやるゲームによって変わるが、基本的にはフルHDがオススメ

現在主流になっているモニターの解像度はフルHDと4Kの2種類があるんですが、基本的にはコスパ的にもフルHDのモニターがオススメです。

一応“やるゲームによっては”4Kもアリということで、一応フルHDと4Kのどちらが良いのかっていうのを簡単に説明しておきます。

まず、RPGやレースゲームといった「リフレッシュレートがあまり関係無いゲーム」や、PS4pro等の「4K出力できるゲーム」をやる場合は4Kモニターがオススメです。

理由は単純に4Kの方が映像が綺麗になるからです。

ですが、それ以外のFPS格闘ゲームをやる場合は、リフレッシュレートが速いフルHD画質のモニターがオススメです。

また、4Kのモニターは基本的に大型なモノ(28インチ以上)のモノが多いので、「あまり大きいモニターを置けない」という方もフルHDのモニターがオススメです。

リフレッシュレートに関しては先ほども説明した通り、モニターが1秒間に表示できる映像の回数のことを言うんですが、このリフレッシュレートというのは、画質が大きくなるにつれて下がっていきます。

これは何故かって言うと、4KというのはフルHD(2K)の4倍の画素数がある分、情報量も4Kの方が圧倒的に多いからです。

なので、4Kの場合だと必然的に応答速度もリフレッシュレートも情報量が多すぎて処理するのに時間がかかってしまうので、どうしてもリフレッシュレートが遅くなってしまいます。

ですが、遅くなってしまうとは言っても4Kでも60fps、応答速度に関しても1ms~5ms程度であれば十分出せるのでそこは安心してください。

ここがポイント

・Ps4pro等の高画質で楽しみたいゲームがあれば4KでもOK
・格ゲー、FPS等のリフレッシュレートの高いゲームではあまりオススメしない
・モニターサイズが28型以上の比較的大型なモノが主流

液晶パネルはTNパネルが安定

液晶パネルにも色々と種類があって、それぞれの特徴を簡単に説明するとこんな感じです。

TNパネル:安くて応答速度が速い

IPSパネル(ADSパネル):価格は高いが、グラフィックが鮮やか。応答速度及びリフレッシュレートが低い

VAパネル:仕様はIPSパネルとほとんど変わらないが、価格はVAパネルの方が価格が安く“黒”の表現力が高い

で、基本的にゲーミングモニターの液晶パネルは応答速度やリフレッシュレートがとても重要になってくることもあってTNパネルが主流です。

なので、「ゲーミングモニターは無難にTNパネルを選ぶ」っていうのも良いんですが、グラフィック面のことを考えるとVAパネルやIPSパネルもアリですね。

特にVAパネルはIPSパネルよりも価格が安いにも関わらず、グラフィックの良さはほとんど変わらないどころか“黒”の表現力が高いので、画面がめっちゃ暗いゲーム(Dead by Daylight等)では特に映像が綺麗に見えます。

HDMIポートはいくつがオススメ?→後から増設すれば良いので問題ありません

他のサイト等を見ていると、「HDMIポートは複数付いていた方が良い」という意見をよく見ますが、ぶっちゃけポートの数に関してはHDMI切替器を購入すれば後からいくらでも増設できるので、あまり深く考える必要はありません。

ちなみにHDMI切替器は1000円前後で購入できるので、価格のことはそこまで気にしなくても良いと思います。

詳しくはコチラ↓

むしろ、HDMIポートのことを考えてしまうと「低価格のゲーミングモニター」という選択肢を除外してしま可能性も出てきてしまうので、選択肢が狭まってしまいます。

なので、ポートのことはあまり気にせずにモニターを選びましょう。

ただ、DVIやD-Subといったちょっと特殊な接続端子に関しては、切替器が無いモノもあるのである程度何個付いているのか考慮した方が良いかもしれません。

オススメのゲーミングモニター5選

以上ゲーミングモニターの選び方を踏まえて、ここからは私が実際にオススメのモニターを厳選して5つ紹介していきたいと思います!

今回紹介するモニターはどれも有名企業で、実際にプロの方も愛用しているモノもあるので買って損するようなことは無いはずです。

プロも愛用 ASUS VG248QE 24型

主なスペック

パネルサイズ: 24型ワイド 
パネル種類: TN
最大解像度:1,920×1,080ドット
画素ピッチ:0.276mm
最大輝度:350 cd/㎡
コントラスト比:80000000:1
コントラスト比(ASCRオフ時):1000:1
視野角:水平170°、垂直160°
応答速度:1ms(グレー→グレー)
最大表示色:約1677万色
ステレオスピーカー(2W+2W)
映像入力端子:HDMI 1.4, DVI-D(Dual Link/NVIDIA® 3D Vision™ 2対応), DisplayPort 1.2
オーディオ入力端子: 3.5mmステレオミニジャック
オーディオ出力端子: 3.5mmステレオミニジャック
走査周波数:デジタル30~140 KHz(H)/ 50~144 Hz(V)
消費電力:使用時:45W以下/スタンバイ時:0.5W以下
上下角度調節(チルド): 上15°~下5°
左右角度調節(スウィーベル):対応
縦回転(ピボット):対応
高さ調節:対応
対応VESA規格: 100mm×100mm
セキュリティ:ケンジントンセキュリティースロット
サイズ:569.4mm×231mm×499.9mm(W×D×H)
質量:約5.5kg
主な付属品:DVI-D(Dual Link)ケーブル、オーディオケーブル、電源ケーブル、クイックスタートガイド、保証書

多くのプロゲーマーが使用しているゲーミングモニターで、取り敢えず迷ったらこれ買っとけっていうくらいにはオススメです。

価格は26000円と普通のモニターよりかは割高なものの、“ゲーミングモニターの中では”標準的な価格なのでそこには目をつむってもらいたいですw

ちなみにサイズに関しては、型番は違うんですけど24.5型(VG258Q)、27型(VG278Q)、※31.5型(VA326H)があります。

※31.5型は応答速度が若干遅くなっています。

超高性能 BenQ XL2430

主なスペック

サイズ‎:24.5
アスペクト比:16 : 9
解像度‎:1920 x 1080 at 240Hz (HDMI 2.0, DP)‎‎
表示サイズ(mm):543.744 x 302.616‎
画素ピッチ(mm)‎‎:0.28
輝度‎‎:320
コントラスト比:1000 : 1
DCR (Dynamic Contrast Ratio):12M : 1
パネル‎:TN
応答速度:1ms (GtG)
リフレッシュレート:240Hz

入出力端子‎:DVI-DL HDMI1.4 x1 HDMI2.0x1 DP ヘッドフォンジャック Micジャック‎
USB‎:Downstream x3 Upstream x1‎‎‎
電源:内蔵‎
消費電力(最大/標準/エコ)‎:55W
外形寸法(WxHxD)‎:High: 515.43 x 569.94 x 226.04 Low: 445.75 x 569.94 x 226.04‎
本体重量(kg)‎:7.5
総重量 (kg)‎:11.3
VESAマウント‎ 100×100 mm‎:〇
Pivot 90°:V
Swivel (left/right):45/45
ティルト角度‎:-5 ~ 20
高さ調整機能‎:140
ダイナミック精度 (Dynamic Accuracy):〇
Shield‎:〇
S Switch:〇 (Profiles to go)
Black eQualizer:〇
Color Vibrance(色の鮮明さ):〇
ブルーライト軽減モード‎:〇
フリッカーフリーテクノロジー:V (DyAc off)
K Locker‎:〇

プロゲーマーでもあまり使っていない最強のゲーミングモニターです。

特に注目すべきは240Hzという驚異的なリフレッシュレートです!

ここまでくるとぶっちゃけPCのスペックが高くないと出せる数字ではありませんし、144Hzと240Hzの違いなんていうのは多分ほとんどの人が分からないと思います。

ちなみに価格は6万円近くと、標準的なゲーミングモニターと比べると倍以上の価格となっています。

ここまでくるとちょっとオーバースペックぎみに感じるとは思いますが、ドーンっとゲームにお金をつぎ込みたい方にはオススメです。

でもここまでお金を賭けたくないって方は、先ほど紹介したASUSのVG248QEっていうヤツか、同じBenQから出ているXL2430っていう機種の方がオススメだったりしますw

XL2430に関してはプロのゲーマーも使っていますし、e-sportsの大会なんかでも使われるくらいなので、性能に関しては十分かと思います。

家庭用ゲーム機ならこれで十分 ASUS VP228HE 21.5型

主なスペック

パネル : 21.5型ワイド TN(ノングレア)
最大解像度 : 1920×1080(フルHD)
最大表示色 : 約1677万色
輝度 : 200cd/m2
コントラスト比 : 100,000,000:1
視野角 : 水平90°/ 垂直65°
応答速度 : 1ms
リフレッシュレート : 50~75Hz
映像入力端子 : HDMI×1、D-Sub 15ピン
オーディオ端子 : 3.5mmステレオミニジャック×1
スピーカー : 1.5W + 1.5W
VESAマウント : 100×100mm
消費電力 : 使用時 約21.1W/待機時 約0.5W
本体サイズ : 約 513 × 373 × 199.4 mm(スタンド含む)
重量 : 約 3.5kg
主な付属品 : D-subケーブル、オーディオケーブル、電源ケーブル、クイックスタートガイド、保証書

こちらは私が現在家庭用ゲーム機で使っているゲーミングモニターです。

価格も1万円程度とかなり安いんですが、リフレッシュレートは50Hz~75Hzとゲーミングモニターにしてはちょっと低めなので注意してください。

4K対応 PS4pro等を高画質で楽しむのにオススメ ACER ET322QKwmiipx 31.5型

主なスペック

パネルサイズ:31.5型 ワイド(28型もアリ)
液晶パネル方式:VAパネル搭載、非光沢
表示領域:698.4×392.85㎜
最大解像度:4K(3840×2160)、16:9
画素ピッチ:0.181 ㎜
表示色:約10億7000万色
色再現性:sRGB 100%
可視角度:水平178° / 垂直178°
輝度:300cd/㎡(白色LED)
コントラスト比:最大:100,000,000 : 1(ACM)、通常:3,000 : 1
応答速度:4 ms(GTG)
リフレッシュレート:40-75 Hz
入力信号:デジタル
入力端子:HDMI 2.0 x 2(HDCP2.2対応)、DisplayPort 1.2
音声入力端子:非搭載
ヘッドホン端子:搭載
その他の接続端子:非搭載
スピーカー:2W + 2W ステレオスピーカー
表示アスペクト:フルモード:対応、固定拡大モード:対応、1:1モード:対応
その他の機能:フリッカーレス、ブルーライトフィルター、HDR Ready、 AMD Free Sync
プラグ&プレイ:VESA DDC2B(DDC/CI対応)
電源入力:内蔵(100-240 V、50/60 Hz)
消費電力:通常(※弊社実測値):47 W、最大:62 W、スタンバイ/オフモード:0.45 W / 0.34 W
環境条件:温度:5~35℃
湿度:20~85%(結露のないこと)
各種適合規格:グリーン購入法、RoHS指令、J-Mossグリーンマーク、PCリサイクル、PSE(電気用品安全法)、MPRⅡ、VCCI-B、FCC、CE、CCC
本体色:ホワイト
角度・高さ調整 チルト角:上11.5° / 下3.5°
スイベル機能:なし
高さ調整機能:なし
ピボット機能:なし
VESAマウント 100 × 100 ㎜
ケンジントンロック 搭載
寸法(WxHxD):約729.7 x 529.4 x 246.7 mm
重量:スタンドあり: 約6.78kg、スタンドなし: 約5.62kg
主な付属品:DisplayPortケーブル(1.4m)、電源ケーブル(1.4m)、クイックスタートガイド、保証書
保証 3年(パネル・バックライトユニットは1年)

このゲーミングモニターはVAパネルを採用しているので、映像がより色鮮やかに見えます。

価格は4万円代とかなり高めではありますが、PS4proでゲームをやる際や、PCでMMORPG等をやる際にはオススメです。

やっぱりVAパネルだとTNパネルと比べると映像の質が全然違いますからね。

ホント、映像の綺麗さを求めるんだったらVAパネルが一番良いです。

ちなみに型番は違うんですが、28型(KG281)バージョンもあります。

※追記 最新のゲーミングモニター ViewSonic XG240R 24 27 35型が発売されました

日本での発売は未定

主なスペック

サイズ24型
パネルタイプ:TN / 非光沢
解像度:1920 x 1080 (Full HD)
表示面積:531.4 x 298.9 mm
画素ピッチ:0.277 x 0.277 mm
最大輝度:350 cd/㎡
視野角度(左右/上下):170° / 160°
コントラスト比:1000:1
DCR:120,000,000:1
応答速度:1ms(GTG)*オーバードライブ時
最大表示色:約1677万色
走査周波数(水平):HDMI:15 – 160 kHz / DisplayPort:30 – 160 kHz
走査周波数(垂直):HDMI:24 – 144 Hz / DisplayPort:48 – 146 Hz
入力端子:HDMI 1.4 x2 / DisplayPort 1.2 x1
音声入力:-
音声出力:ステレオミニジャック x1
USB(ハブ):USB3.0 x 2(出力) / USB3.0 x 1(PC接続)
スピーカー:2W x 2
チルト:20°~ -5°
スウィーベル:90°
ピボット:90°
高さ調整:120 mm
SuperClear:-
フリッカーフリー:●
ブルーライトフィルター:●
GameMode:●
Black Stabilization:●
その他の機能:RGBライティング、Low input lag、AMD FreeSync対応
VESA規格対応:100 x 100mm
OSD言語:14ヶ国語対応
電源・電圧:内蔵 AC 100-240V±10% 50/60Hz
消費電力(最大/標準/エコ/待機時):38W / 34W / 21W / 0.5W以下
外形寸法(WxHxD):566 x 433.9~530.18 x 239 mm
質量:約6.7kg
使用温度条件:0°C – 40°C
使用湿度条件:20% – 90% (結露なきこと)
主な付属品:電源ケーブル(約1.5m) x1 / DisplayPortケーブル(約1.8m) x1 / USB3.0ケーブル(約1.5m) x1 /クイックスタートガイド x1 / 保証書 x1
JANコード:4589468730514
保証期間:3年間(パネル・バックライト含む)

2019年の3月20日に発売されたばかりのゲーミングモニターです。

ViewSonicっていう企業はゲームをする方もあまり聞き馴染みは無いかもしれませんが、アメリカではNo.1のシェア率を誇っている有名な企業です。

モニターがどんな感じなのか?っていうのは海外の方が実際に買ってレビューしている動画があったので、良かったらそちらを見てみてください。

まとめ ゲーミングモニターはいいぞ

ということで、ゲーミングモニターに関するお話は以上です。

ゲーミングモニターって結構種類が多くて何を選べばよいのか迷うかもしれませんが、“見るべき場所”さえちゃんと分かっていればそこまで悩むこともありません。

見るべき場所まとめ

・有名企業(ASUS BenQ等)
・画面の大きさ(24型、28型等)
・解像度(フルHD、4K等)
・リフレッシュレート(60fps、144fps等)
・応答速度(1ms、5ms等)
・液晶パネル方式(TNパネル、VAパネル等)

以上の6つのゲーミングモニターのカタログで“見るべき場所”を抑えていれば、ゲーミングモニターの購入で失敗するってことはまず無くなると思います。

これを踏まえた上で是非あなたに合ったゲーミングモニターを探してみてください(#^^#)

ゲーミングモニターはいいぞ

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