この記事では、2024年5月23日にリリースされた大人気オープンワールドARPG『鳴潮(めいちょう)』のダウンロード方法、序盤でやること、効率よく進めるコツを筆者ライザーが解説します。
・鳴潮の動作環境
・ダウンロード方法
・序盤で何をするべきか?
初心者でも迷わず進められるように、最短で効率よく進むためのポイントをまとめました。
良かったら参考にしてみてください。
鳴潮の招待コード:26PQSLBTHD

【初心者必見】鳴潮をダウンロードする前に確認すること
鳴潮をダウンロードする前に「自分の端末で鳴潮はできるのか?」動作環境を調べてください。
要件を満たしていないとダウンロードしてもゲームが起動できないこともありますから。
必ずゲームの動作環境についてよく確認しておきましょう。
ゲームの動作環境
鳴潮の動作環境に関しては以下の通りです。
| 鳴潮 動作環境 | ||||
|---|---|---|---|---|
| Android | 最低スペック | Android 7.0以上 | Snapdragon 835 ARM Mali-G71 / G72 以上 | |
| 推奨スペック | Android 7.0以上 | Snapdragon Gen1+ / Gen2 / Gen3 または同等性能の MediaTek | ||
| iOS | 最低スペック | iOS 14以上 | iPhone 11以上 iPad:A13以上プロセッサ | |
| 推奨スペック | iOS 14以上 | iPhone 13以上 iPad:A15以上プロセッサ | ||
| PC | 最低スペック | Windows 10(64bit) メモリ16GB以上 | CPU:Intel i5(第9世代) / Ryzen 2700 GPU:GTX 1060 / RX 570 / 第11世代 Intel 内蔵グラフィックス | |
| 推奨スペック | Windows 10(64bit) メモリ16GB以上 | CPU:Intel i7(第9世代) / Ryzen 3700 GPU:RTX 2060 / RX 5700 XT | ||
参考WEB:鳴潮
この表の“最低スペック”を見る限り、PCのグラボの要求性能は『GTX 1060/RX 570』程度。
“推奨スペック”のグラボは、『RTX 2060/RX 5700XT』程度と、最新のグラボであれば全く問題ないものの、それなりのマシンスペックが必要です。
参考までに、『RTX 2060』は『GTX 1080』や『RTX 3060』と同等の性能となっています
スマホについてはSnapdragon835のCPU、A13以上のプロセッサとのことで、要求値はちょい高め。
最新のミドルレンジスマホであれば問題ありませんが、2~3年前のミドルレンジスマホだとちょっと厳しいかもしれません。
もし、上記要求スペックを満たしていなければ、今のうちにスマホやPCの買い替えをオススメします。
例えば、PCであれば、性能も高くノートPCと比較してコスパと拡張性に優れたデスクトップPC。
その中でも「PC初心者」や「自作PCを組み立てるのが面倒」という方であれば、既に組み立て済みのBTOパソコンが良いでしょう。
BTOパソコンにも色々なメーカーがありですが、個人的には比較的安く手に入れられる『TSUKUMO G-GEAR即納モデル』がオススメ。
取り敢えず、TSUKUMOで販売されているBTOパソコンと、鳴潮の推奨環境を照らし合わせながら、自分に合ったPCを選べば間違いありません。
後「デスクトップPCを置くスペースが無い」という方であれば、ゲーミングノートPCも選択肢に入れてみるのもアリです。
デスクトップPCと比較してカスタマイズ性は乏しいものの、スマホよりも大画面でゲームをプレイできると考えれば決して悪い選択肢では無いかと。
ただ、1つ注意してもらいたいのが、「鳴潮を快適にプレイするための予算として最低でも15万円以上は必須」という点。
最新のノートPCであっても4~5万円クラスのノートPCだと、まず快適にプレイするのは不可能です。
ノートPCの購入を考えているのであれば必ずゲーミングPC、その中でもより良いモノを選んでください。
ノートPCもデスクトップPCと同様、CPUやグラボの性能と照らし合わせながら選んでみましょう
120FPS最高画質でプレイしたい場合は推奨スペック以上のPCが必須
公式サイトで提示している推奨スペックは、あくまで60FPS最高画質でプレイできる目安です。
そのため、120FPS最高画質でプレイしたい場合は推奨スペック以上のPCが必須となります。
あくまで私が検証した結果ではありますが、下記スペックであれば120FPS最高画質でプレイできました。
| 鳴潮をフルHD 120FPS最高画質でプレイするために必要なスペック | |
|---|---|
| CPU | AMD Ryzen 7 5700X3D相当のCPU性能 |
| メモリ | 32GB(16GBでもギリいけるが、ブラウザ開いた状態だと厳しい) |
| GPU | RTX 5060相当のGPU性能 |
| モニター | フルHD(1920×1080)でリフレッシュレート120Hz以上のモニター |
※「レイトレ ON」「フレーム生成 ON」にした場合の要求スペックです。
「鳴潮を快適にプレイするためのPCスペックについてもう少し詳しく知りたい」という方は、下記記事をあわせて参考にしてみてください。


PC版鳴潮のダウンロード方法


スマホ版は公式サイトからダウンロードするだけなので、ここではPC版鳴潮のダウンロード方法のみ解説していきます。
とはいえ、PC版のダウンロードも非常に簡単。
「ランチャー→ゲーム」の順番でダウンロードすればOK。
余談ですが「スマホとPC両方で遊びたい」という方も安心してください。
鳴潮はアカウント連携ができるので、スマホ・PC・PS5で同じゲームデータでプレイ可能です。
ということで早速、下記URLから公式サイトにアクセスして、「Windows」をクリックして、setup.exeをダウンロードしましょう!


次に、ダウンロードしたsetup.exeをクリックして実行。
実行する際、「現在、SmartScreenを使用できません」と出てくるかもしれませんが、これは無視して「実行」をクリックしても大丈夫です。
setup.exeをクリックするとランチャーのインストール画面が表示されるので、インストールされる場所を確認してから「インストール」してください。
ランチャーをインストールする場所を変更したい場合は、画面右下の「カスタムインストール」をクリックして、任意の場所に変更する必要があります。
ランチャーのインストールが完了したら「起動」をクリック。
ランチャーが起動したら、「ダウンロード」をクリックしてゲームをダウンロードします。
この時、ゲームのダウンロードされる場所を確認してから、ダウンロードしてください。
特に問題なければそのままダウンロードして大丈夫です。
ダウンロードが完了したら「ゲームを起動」しましょう。
ゲームを起動すると、最初にメールアドレスとパスワードの入力画面が表示されます。
アカウント作成時にメールアドレスを使用した場合は、メールアドレスとパスワードを入力して「ログイン」をクリックすればOK。
GmailやFacebookなどでアカウントを作成した場合は、「利用規約にチェックを入れたことを確認してから」画面下の任意のロゴマークをクリックしてください。
まだ、アカウントを登録していない場合は、黄色い文字で書かれている「アカウント登録」というボタンをクリックして、アカウント登録する必要があります。
メールアドレスでログインしない場合、作成したいアカウントのロゴをクリックするだけで大丈夫です
メールアドレスで新規登録する場合、以下のような画面が表示されるので、指示通り項目を埋めて「アカウント作成」してください。
アカウント作成に成功すると、年齢確認の画面が表示されます。
ここで、自分自身の生年月日を西暦で入力してください。
年齢確認が終わると、サーバーの選択画面が表示されますが、日本でプレイする場合は「Asia」一択です。
それ以外を選ぶと遅延が発生するのでオススメしません。
これで鳴潮のダウンロード完了。
序盤にするべきこと


鳴潮を始めたばかりの頃は、何から手を付ければいいのか分かりにくいかもしれません。
序盤はやるべきことを押さえておくだけで、キャラ育成やストーリー進行が一気にスムーズになります。
ここでは、初心者がまず優先したいポイントを順番にまとめてみました。
漂白者(主人公)の性別はどちらを選んでもOK
漂白者(主人公)の性別は、24時間ごとに変更できます。どちらを選んでも問題ありません。
変更手順は「オプション」→「その他」→「プレイヤーオプション」から行えます。
ストーリーをガンガン進めていく
最初のうちはストーリーや任務をガンガン進めて、ユニオンレベルを上げましょう。
ユニオンレベルを上げることで、ガチャ石やキャラを強くするための素材が入手可能です。
また、メインストーリーの開放の条件や素材のドロップ率にもユニオンレベルが関係しています。
とにかく、ユニオンレベルはガンガン上げていこう!
任務には主に、「潮汐(ちょうせき)任務」「連星任務」「危地任務」の3種類あります。
まずはメインストーリーにあたる「潮汐任務」から進めましょう。


初心者集音『万象新声』を引く
メイン第一章第一幕で集音(ガチャ)が解放されます。
初心者のうちは圧倒的にキャラの数が不足しがちなので、まずはキャラをある程度揃えるところから始めます。
そこで、まずは10連を8個分の石で、更に50回目には必ず最高レアリティの星5キャラが貰える初心者集音『万象新声』を引きましょう。
ただし『万象新声』を引くために課金したり、星声(課金石)を『唱喚の渦模様』に変換するのは絶対にダメです。
『万象新声』を引くのに必要な『唱喚の渦模様』は、ストーリーやキャラの育成を進めていくうちにいずれ手に入ります。
ちなみに、『万象新声』で天井に達するか、星5キャラを獲得すると、自動的に『初心者応援セレクト集音』に切り替わります。
こちらも、好きな星5キャラを選んだうえで、天井(80連)または星5キャラを引くまで優先して回しておきましょう。
参考までに、個人的には回復キャラの「ヴェリーナ(特にオススメ)」と焦熱属性のアタッカーの「アンコ」が扱いやすくてオススメです。


3キャラに絞って育成する


鳴潮では、1パーティにつき3人のキャラクターで編成します。
攻撃役・サポート役・回復や防御役といった役割を組み合わせることで、戦闘を安定して進められるようになります
そのため、序盤はこの3人編成を意識して、バランスよくキャラを育てていくことが大切です。
また、ガチャを引く際も「欲しいキャラを引く」だけで終わらせず、そのキャラの能力を最大限に活かせる編成を組むことを意識すると、戦闘が一気に楽になります。
とはいえ、最初のうちはどのキャラがメインアタッカーで、どのキャラがサポートなのか判断しづらいかもしれません。
迷ったときは、使いたいキャラ名をWEBサイトやYouTubeで検索して、役割やオススメの編成を確認してみてください。
最序盤は「アンコ(メインアタッカー)」「散華(サブアタッカー)」「ヴェリーナ(ヒーラー)」などの組み合わせがオススメ!
毎日・毎週・毎月やること


鳴潮では、毎日・毎週・毎月でやるべきことが大きく分かれています。
このサイクルを理解しておくと、育成素材の取り逃しが減り、キャラ強化や装備集めを効率よく進められます。
そこで、まずはそれぞれの周期で優先したいタスクを整理してみました。
ソラガイドの活躍度を毎日100まで貯める


メインストーリーを第三幕まで進めると、ソラガイドが解放されます。
ソラガイドでは、活躍度を上げることで星声を獲得したり、ユニオンレベルを上げたりできます。
特にユニオンレベルは上げる手段が限られているため、可能であれば活躍度は毎日欠かさず100まで貯めておきたいところです。
活躍度は、ストーリーを進めたり、スタミナを消費したり、素材集めをしているだけでも自然と貯まっていくので、意識しすぎなくても大丈夫です。
スタミナ(結晶波長板)が溢れないよう必ず消費する
スタミナ(結晶波長板)は育成素材を獲得するために必須です。
マップ画面右上の数字で確認できます。
結晶波長板は一定時間ごとに回復し、最大240まで貯蓄可能。
一応240を超過しても“結晶波長精錬板”が貯まりますが、回復効率がめちゃくちゃ悪いです。
結晶波長板が6分ごとに1回復なのに対し、結晶波長板精錬板は12分ごとに1回復となっています。
そのため、基本的には結晶波長板が240以上に溢れないよう注意してください。
1日1回、こまめにスタミナを消費しよう!
スタミナの消費先としては、キャラのスキル武器強化素材を獲得できる『凝素領域』や、共鳴者突破素材を獲得できる『フィールドボス』あたりがオススメ。


共鳴者の素材やゲーム内通貨や『仮想訓練場(ゲーム内通貨やキャラのレベル上げ素材が手に入る)』でも良いです。
残像集落で音骸を集める


残像集落は、スタミナ消費なしで大量の音骸を集められる“デイリー周回コンテンツ” です。
毎日5:00にリセットされ、決められた数の残像を倒すことで、対応する音骸を効率よく集められます。
ただ、毎日すべての残像集落を周るのはキツイと思うので、自分が育てるキャラの分だけ集めておくと良いでしょう。
週に1回『指向性融合』で任意の音骸を獲得する


『指向性融合』は、毎週10個、好きなハーモニーの音骸を狙って入手できるシステムです。
指向性融合は、「メインメニュー」→「データドック」→「データ融合」から行えます。
週に1回『千の扉の奇想』に挑戦する


千の扉の奇想は、毎週更新される“ローグライク型ウィークリーコンテンツ”です。
3キャラで階層を進み、メタファー(バフ)を集めながら戦闘を突破し、スコアに応じて星声やキャラの育成に必要な素材などの週替わり報酬を獲得できます。
ちなみに、週替りで選ばれる「おすすめの共鳴者」の中から1人以上キャラを選んで千の扉の奇想を攻略するとスコアが稼ぎやすくなります。


攻略時は必ず「おすすめ共鳴者」を編成しておくと良いでしょう。
週ボスに3回挑戦する
素材が足りない場合は、毎週欠かさず合計3回限定で挑戦できる“週ボス”に挑戦しましょう。
週ボスは3回限定でスキルレベルアップ素材を手に入れられるのですが、序盤は枯渇しやすいです。
そのため「自分の育てているキャラがどの週ボスの素材でどれだけ欲しいのか?」しっかりと計画を立てて挑戦してください。
必要な素材はキャラのステータスやスキル画面で確認できます。
バージョン更新時に残振珊瑚をガチャ石と交換する


ショップの「海市交換所(かいしこうかんじょ)」では、残振珊瑚を使ってガチャ石と交換できます。
海市交換所はバージョン更新時にリセットされるので、更新されたら即交換しておきましょう。
ちなみに、ガチャ石には「金髄の波模様(きんずいのなみもよう)」「鍛潮の波模様(たんちょうのなみもよう)」「唱喚の渦模様(しょうかんのうずもよう)」の3種類あります。
どれもお得なのですべて交換しても大丈夫です。
バージョン更新は大体1ヶ月半に1回行われます。
鳴潮を効率よく進める方法


鳴潮をプレイしていると、「もっと効率よく進めたい」「育成や探索を無駄なく進めたい」と感じる場面が必ず出てきます。
特に序盤はやることが多く、どこに時間やスタミナを使うべきか迷いやすい時期でもあるでしょう。
そこでここからは、初心者でもすぐに実践できて、ゲーム全体の進行が一気にスムーズになる“効率化のコツ”をまとめて紹介します。
育成・探索・音骸集めなど、押さえておくだけで差がつくポイントばかりなので、ぜひ参考にしてみてください。
マップを探索してワープポイントを解放する


鳴潮のマップはかなり広いため、探索を進めながらワープポイントを解放しておくと、移動がとても快適になります。
特に「中枢信号塔」は、解放すると黒塗りだったマップが一気に色付きになり、周囲の地形や目的地が把握しやすくなります。
探索効率が大きく上がるため、見つけたら優先して解放しておくのがオススメです。
また、キャラクターの突破に必要な素材はフィールド各地に散らばって配置されています。


これらを効率よく集めるためにも、ワープポイントを事前に解放しておくと移動の手間が大きく減り、探索がスムーズになります。
むやみにスキルレベルを上げない


鳴潮の一部キャラクターには「レベルを上げる必要のないスキル」もあります。
例えば「散華の基本攻撃」。
鳴潮はキャラクターごとに立ち回りが異なり、散華の場合は一切基本攻撃は使いません。
また、「変奏スキル」についてもダメージを出す機会が少ないので、ほとんどのキャラにおいて育成の優先順位は低くなります。
取り敢えずは、週ボス素材が不要なレベル5で止めておくのがオススメです。


特に序盤のうちは、シェルコイン(ゲーム内通貨)や育成素材が不足しがちなので節約しましょう。
音骸厳選はデータドックのレベルを21にしてから開始する


データドックのレベルが21になると星5音骸ドロップ率が100%になり、フィールドや残像集落、ボス戦でドロップする音骸が必ず星5になります。
ちなみに、通常融合もデータドックのレベルに依存するので、音骸を融合する場合もデータドック21になるまでは控えておきましょう。
データドックレベルが21になるまでは、そのキャラに合った音骸を適当につけておけば問題ありません。
星3や星4の音骸でも大丈夫です。
今使っているキャラに最適な音骸は、キャラクター画面の「育成プラン」から確認できます。


ここを見れば、自分が欲しい音骸がどこで出現するのかも分かるので、キャラ育成時は必ず確認しておくと良いでしょう。
無音区厳選はソラランク5(ユニオンレベル40 )になってから開始する


音骸をはじめ、ソラランクは上昇に応じて育成素材のドロップの質や量が増加します。
無音区の場合は、ソラランク5から星5音骸がドロップするようになり、ソラランク5になると星5ドロップ率が増加して、安定して無音区周回できるようになります。
あくまで優先するべきは「キャラ」「武器」「スキルレベル」です。それらの育成が終わってから音骸厳選をしましょう
恒常ガチャ石(唱喚の渦模様)に課金・変換しない


絶対に『唱喚の渦模様』には変換しないでください。
石を変換する際、必ず限定ガチャ石である『金髄の波模様』に変換しましょう。
まず『唱喚の渦模様』は恒常ガチャのキャラしか獲得できず、恒常キャラは“すり抜け”で今後引く機会も十分あります。
後、全体的なキャラ性能も限定キャラの方が強いです。
実際に他サイトの最強キャラランキングなどを見れば分かりますが、火力・サポート面において限定キャラに大きく劣ります。
そのため、基本的には限定ガチャ石である『金髄の波模様』を購入した方がお得です。
限定武器ガチャを引くために必要な『鍛潮の波模様』については、初心者のうちであれば星4武器でも十分なので、余程好きなキャラや強いキャラでない限り引く必要はありません。
あくまで最優先はキャラ。
とはいえ、金銭的に余裕のある方や、ある程度キャラが揃ってきた場合であれば、『鍛潮の波模様』に変換しても大丈夫です。
もし、武器ガチャを引くのであれば、キャラの火力が爆発的に上がるメインアタッカーの限定武器がオススメ。
とにかく、恒常ガチャ用の『唱喚の渦模様』に変換さえしなければOK!
メインアタッカーはモチーフ武器を引く


鳴潮では、メインアタッカーが与えるダメージの割合が全体の70〜80%を占めます。
そのため、高難易度コンテンツでは、アタッカーに合った限定武器を持っているかどうかで、攻略の難易度が大きく変わってきます。
火力をしっかり出したい場合は、必ずモチーフの限定武器ガチャを引いておきましょう。
ちなみに、鳴潮の武器ガチャは“すり抜けなし”で80連天井となっているため、比較的狙いやすいのもポイントです。
鳴潮をダウンロードして遊んでみよう!
ということで、鳴潮のダウンロード方法と序盤の進め方については以上です。
ここで解説した動作環境の確認からダウンロード方法、そして序盤の進め方まで押さえておけば、誰でもスムーズに冒険を始められます。
鳴潮は、広大な世界を自由に駆け回りながら、スタイリッシュなアクションと奥深い育成を楽しめる魅力たっぷりのゲームです。
この記事を参考に準備を整えて、ぜひ鳴潮の世界へ飛び込んでみてください。























